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山田ズーニーのガチ編集コメント
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山田ズーニー
2022/3/19
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冒頭たった4コマで感情移入、わかるーっぅ!
共感ももちろんだし、4コマで座間忍(ざましのぶ)がどういう人か一発でわかった。
最初は、しのぶと信夫純直(しのぶあやな)は真反対の性格だと思ってい...
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冒頭たった4コマで感情移入、わかるーっぅ!
共感ももちろんだし、4コマで座間忍(ざましのぶ)がどういう人か一発でわかった。
最初は、しのぶと信夫純直(しのぶあやな)は真反対の性格だと思っていた。しかし、おたがいの人生を話していくうちに、実は2人とも自分を表現できず我慢して生きていたとわかる。
あやなは、そこでロリータさくらちゃんに出逢い、自分を表現する術(すべ)を、つまりロリータファッションを見つけたのだ。あやなは、いまだ家族の前で自分を出せないものの、家を出て、世間の人目を気にせずに、いきいきと自分を表現して生きている。
一方で、しのぶは全てに腰がひけたままだ。
あやなが、ロリータさくらちゃんに勇気をもらって変われたように、今度は、しのぶにとってあやなが、ロリータさくらちゃんのような存在になって行くのかと楽しみだ。
そして、すべてに腰の引けているしのぶも、あやなに対してきっと化学反応を起こしていける!
これ、読んでいる人間が、徐々に変わっていく作品だ。これまで、しのぶのように、いつもコップに溜めてはいっぱいいっぱいになって割れていた読者ほど、今後の展開から目が離せない。心揺さぶられ、突き動かされていく。しのぶたちと一緒に読者が自分を出せるようになっていく。私も一緒に変わっていきたい。
しのぶのコップ 後編
コニシナツコ(なっちゃん)
2022/3/23
+4
全コメ
山田ズーニー
2022/3/19
ガチ編集
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冒頭たった4コマで感情移入、わかるーっぅ!
共感ももちろんだし、4コマで座間忍(ざましのぶ)がどういう人か一発でわかった。
最初は、しのぶと信夫純直(しのぶあやな)は真反対の性格だと思ってい...
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冒頭たった4コマで感情移入、わかるーっぅ!
共感ももちろんだし、4コマで座間忍(ざましのぶ)がどういう人か一発でわかった。
最初は、しのぶと信夫純直(しのぶあやな)は真反対の性格だと思っていた。しかし、おたがいの人生を話していくうちに、実は2人とも自分を表現できず我慢して生きていたとわかる。
あやなは、そこでロリータさくらちゃんに出逢い、自分を表現する術(すべ)を、つまりロリータファッションを見つけたのだ。あやなは、いまだ家族の前で自分を出せないものの、家を出て、世間の人目を気にせずに、いきいきと自分を表現して生きている。
一方で、しのぶは全てに腰がひけたままだ。
あやなが、ロリータさくらちゃんに勇気をもらって変われたように、今度は、しのぶにとってあやなが、ロリータさくらちゃんのような存在になって行くのかと楽しみだ。
そして、すべてに腰の引けているしのぶも、あやなに対してきっと化学反応を起こしていける!
これ、読んでいる人間が、徐々に変わっていく作品だ。これまで、しのぶのように、いつもコップに溜めてはいっぱいいっぱいになって割れていた読者ほど、今後の展開から目が離せない。心揺さぶられ、突き動かされていく。しのぶたちと一緒に読者が自分を出せるようになっていく。私も一緒に変わっていきたい。
しのぶのコップ 前編
コニシナツコ(なっちゃん)
2022/3/19
全コメ
山田ズーニー
2022/3/19
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まなざし、が素敵だなあと思う。
マンガの中心人物「カミ」のやっていることは、朝食を子どもに作らなかったり、晩御飯が青唐辛子と味噌だけだったり、へたすると酷い母親にもなるし、そこまでいかなくても、...
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まなざし、が素敵だなあと思う。
マンガの中心人物「カミ」のやっていることは、朝食を子どもに作らなかったり、晩御飯が青唐辛子と味噌だけだったり、へたすると酷い母親にもなるし、そこまでいかなくても、好きになれないってなりそうなところを、このマンガを読んでいると、なぜか、まるっと許せてしまう、笑顔になってしまう。どうしてかなと思ったら、それは、
家族の、カミを見る「まなざし」。温かいのだ。
知らずに読者の自分まで、温かい目でカミを見てしまう。その眼差しはそのまま作家のまなざしでもある。すなわち人間が大きく温かい。はみ出す個性の持ち主に翻弄されるとき、このマンガのまなざしを思い出す。すると意外に、まるっと耐えられるかもしれない。なんなら楽しめるかもしれない。この作品にそんな「まなざし」を学んだ。
山の上のカミ
桐谷とうしろう
2022/3/19
+1
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山田ズーニー
2022/3/19
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ギャルうさぎが可愛いい。
無人島漂着という深刻な状況で、つぎからつぎへと苦難が押し寄せるのに、うさぎは、予想を裏切った明るさと、どこまでもギャルイムズを貫いて、読んでて楽しい。でも、彼ピッピを思...
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ギャルうさぎが可愛いい。
無人島漂着という深刻な状況で、つぎからつぎへと苦難が押し寄せるのに、うさぎは、予想を裏切った明るさと、どこまでもギャルイムズを貫いて、読んでて楽しい。でも、彼ピッピを思い出して泣くときは、等身大の女の子とおんなじで切ない。
と、思っていたら、「草うめ~☆ 生きる~☆」と動物の本性が現れて、なんだそっかー!と楽しくなった。ギャルのふりしていても、草食動物のうさぎ、跳躍力も凄い! 草むらで白ネコの存在を一発で見つけたうさぎの聴力もほれぼれする! 穴を掘りすぐに棲家も作れる。この主人公の超人的な(人じゃないからあたりまえだけど)ケモノの能力が顔をだすところがたまらなく魅力的。ギャルとケモノのギャップにやられる。
この先、困難なことがあっても、ギャルとうさぎの2つのまなざしで、あかるく、可愛く、たくましく、のりこえていくんだ、この子なら大丈夫!と思えた。
これを読んだ後、日常に戻ると、すこしだけ物事をおおらかに見れて、すこしだけ大丈夫な気がしてくるからふしぎ。ちょっとだけウサギの目線で見たら、ツラい状況も楽しくなる。
無人島のギャルうさぎ
mire
2022/3/20
+1
全コメ
山田ズーニー
2022/3/19
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「人生の迷路にはまったとき、探さなきゃいけないのは正解じゃなくて、自分の本心。」私はこの作品からそんなメッセージを受け取った。
人生の迷路にはまり込んで道を失った人が、ねこタクシーで自分の本心を...
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「人生の迷路にはまったとき、探さなきゃいけないのは正解じゃなくて、自分の本心。」私はこの作品からそんなメッセージを受け取った。
人生の迷路にはまり込んで道を失った人が、ねこタクシーで自分の本心を取り戻し、当然のように、もといた家に帰っていくのが清々しかった。
本心を取り戻すというととてもハードルの高いもののように思っていたが、ねこタクシーのお客さんを見ていると、自分の胸の内を話す、そしてぐっすり眠る、意外にシンプルなのかもしれないと思えてきた。本心とは、新たなものを取りに行くのではない、もともと自分の中にあるものだ。それに気づく、だけでいいのだから。
ラスト自分の本心と交信しながら生きていく、それだけが、あかねの道しるべ。とても気持ちいい。
いま迷走している人も、この作品を読んだあと、心が帰るべきところを目指せるのではないだろうか。
夜のねこタクシー
み・ちこ
2022/3/27
+19
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山田ズーニー
2022/3/19
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どきどきしたー! 最初から最後の最後までドキドキしっぱなしだった。もはや疑似恋愛をしたような読後感。恋愛の話は、読んでる自分が恋できるかどうかが大きくて、これは一瞬で恋の世界にはまり込んだ。そしてラス...
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どきどきしたー! 最初から最後の最後までドキドキしっぱなしだった。もはや疑似恋愛をしたような読後感。恋愛の話は、読んでる自分が恋できるかどうかが大きくて、これは一瞬で恋の世界にはまり込んだ。そしてラストとても満たされた。どうしてかなと思ったら、これまで、ヒューマノイド、アンドロイド、ロボットと人間の恋を描いてきた作品を見てきたけれど、「ロボットには恋愛感情がわからない、リクツで理解はするけれど恋するという感情がセットされてない」というものが、私の見てきたものは、そういうのばかりだった。そこにどうしても未消化感が残った。でもこの作品は、「AIも恋はする」、ただ見つけられると消されてしまうので恋しないふりをしているだけで、という。そこに私はいちばんの魅力を感じた。セナも糸も、読者の恋愛心を背負って体現してくれるのに充分に、とても魅力的だ。恋の気持ちをありがとう。
AIのアイシカタ 全編 ネーム
anten-sora
2022/3/19
+2
全コメ
山田ズーニー
2022/3/19
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とても共感して読んで、新しい視点ももらえ、励まされた。たくちゃんのこのセリフ、
「大学に入って気づいた。ここにはいろんな人がいる。必要なのは変わることじゃなくて、自分らしくいられる場所を探すこと...
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とても共感して読んで、新しい視点ももらえ、励まされた。たくちゃんのこのセリフ、
「大学に入って気づいた。ここにはいろんな人がいる。必要なのは変わることじゃなくて、自分らしくいられる場所を探すことじゃないかなあ」
すとーんと腑に落ち、視界がひろがった。高校までは、1つの学級や1つの学年に縛られる。社会に出て会社に入ると、今度は部署や会社の人間関係に固定される。でも、大学には多様な人がいる。どこかしら、だれかしら、一緒にいて空気のいい人間を一人くらいは見つけられそうだ。高校までと、大学とではのりこえ方が違うんだと気づかされた。
きっと、たくちゃんが、大学内でも変わり者の集まりと噂されている「ショッカー研究会」を、カコちゃんに見学させたのも、勧誘したいからじゃなくて、この多様性を見てほしかったんじゃないかと思った。そして、こんな変わった自分でも、大学なら居場所をつくれたことを、たくちゃんは、カコちゃんに伝えたかったんだと。
「自分を変えずに、自分らしくいられる場所を探す」
考えたら高校までの人も、会社に入った人も、いま自分が所属する集団の外に目を向ければ、充分通じる話だと思った。そのためには、まず、身近な人に自分の素直な気持ちを話すことから。
ああ、勇気が湧いて来た。この4月、たくさんの人が新しい場で、なかなかそこの人間関係に入って行けず苦しむだろう。そんな時に、この作品が生きるチカラになる。
自己肯定感低い女子が大学に入って人生変わった話 後半
はなゆい
2022/5/1
+2
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山田ズーニー
2022/3/19
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とても共感して読んで、新しい視点ももらえ、励まされた。たくちゃんのこのセリフ、
「大学に入って気づいた。ここにはいろんな人がいる。必要なのは変わることじゃなくて、自分らしくいられる場所を探すこと...
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とても共感して読んで、新しい視点ももらえ、励まされた。たくちゃんのこのセリフ、
「大学に入って気づいた。ここにはいろんな人がいる。必要なのは変わることじゃなくて、自分らしくいられる場所を探すことじゃないかなあ」
すとーんと腑に落ち、視界がひろがった。高校までは、1つの学級や1つの学年に縛られる。社会に出て会社に入ると、今度は部署や会社の人間関係に固定される。でも、大学には多様な人がいる。どこかしら、だれかしら、一緒にいて空気のいい人間を一人くらいは見つけられそうだ。高校までと、大学とではのりこえ方が違うんだと気づかされた。
きっと、たくちゃんが、大学内でも変わり者の集まりと噂されている「ショッカー研究会」を、カコちゃんに見学させたのも、勧誘したいからじゃなくて、この多様性を見てほしかったんじゃないかと思った。そして、こんな変わった自分でも、大学なら居場所をつくれたことを、たくちゃんは、カコちゃんに伝えたかったんだと。
「自分を変えずに、自分らしくいられる場所を探す」
考えたら高校までの人も、会社に入った人も、いま自分が所属する集団の外に目を向ければ、充分通じる話だと思った。そのためには、まず、身近な人に自分の素直な気持ちを話すことから。
ああ、勇気が湧いて来た。この4月、たくさんの人が新しい場で、なかなかそこの人間関係に入って行けず苦しむだろう。そんな時に、この作品が生きるチカラになる。
自己肯定感低い女子が大学に入って人生変わった話 前半
はなゆい
2022/3/19
全コメ
山田ズーニー
2022/3/19
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一発で心がゆるんで、この世界にとろけていった。脳も、体も、骨抜きになったように緊張が解け、どんどんゆるんで和んでいく。匂い、味、おばあ鬼などの温かな鬼間関係、かわいい世界がしっかりつくりこまれていて、...
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一発で心がゆるんで、この世界にとろけていった。脳も、体も、骨抜きになったように緊張が解け、どんどんゆるんで和んでいく。匂い、味、おばあ鬼などの温かな鬼間関係、かわいい世界がしっかりつくりこまれていて、はまりこんだ。だからこそ、にぃにの豹変にものすごく驚かされた。このギャップがすごい。さらに、鬼が怒るのは、1つ、「大事なものにひどいことをされた時」、もう1つ、「いやだと言ってもやめてくれない時」。こんなにかわいいのに、だいじなことをちゃんと諭される作品。仲良くなるのが至福の問題解決、みんな仲良く、読後に心からそう想った。
小鬼ちゃん(第1話 ももちゃん、あらわる)
ほしいも
2022/3/21
+11
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山田ズーニー
2022/3/19
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開始2ページで引きこまれ、そこから最後まで、目が離せなかった。1ページ目のインパクトもすごい、思うに、うんこ(だれもが共感するスッキリ感・日常感・無防備)のあとに、ガラッと違うものを持ってくると、読む...
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開始2ページで引きこまれ、そこから最後まで、目が離せなかった。1ページ目のインパクトもすごい、思うに、うんこ(だれもが共感するスッキリ感・日常感・無防備)のあとに、ガラッと違うものを持ってくると、読む人は、そのギャップに「はっ」として引き込まれるのだなと。
2ページから、まったく予測ができなくて、春巻の手が飛んで、「ちょっと握力がつよかっただけでしょ」に心底驚いて、コレドナ、コレドナ、でずーっと集中して読めた。
「何を考えているのかわからない敵」って緊張感が最高だと思う。そこも引きこまれる要因だった。わかりやすい敵だとある程度先が読めてしまう。
最後の最後まではらはら予定不調和で面白かった。どんな時にも話し合おうとする春巻さんと、勇気をふりしぼって仲間を守ろうとする山川くんの掛け合いもおもしろかった。
「うんこの帰りに」、気づいたらこのタイトルが覚えようとしていないのに頭に焼きついている。これからもすっきりするたびに、このタイトルを思い出すだろう。そして世界が一変しているかも、と想像の翼が羽ばたく。
うんこの帰りに
とわの反抗期
2022/3/19
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