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マンガ
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第2話 お母さんに逆らってみた
20時間前
相変わらず、全体に透明感に溢れていて 美しい作品です 淡々とした進行も作品にあったトーンだと思うので いたずらにドラマティックにしなくても、とは思うのですが もう少し見せたいところを強調する演出があってもいいかも、と思いました 今回であればタイトルにもなっている「口答え」 この子にしては特別なことで母親にとっても驚きがあったかもしれませんが 親子間の普通の会話として普通に流れてしまっている気がします そのごの母親のモノローグで感慨が示されますが ここは「口答え」のコマを少し大きくして そのあとに母親の表情のアップのこまを入れるなどして印象付けてもいいと思います また美人の久木さんが主人公を羨ましく思う、のならば どこか彼女にとって象徴的な主人公の仕草や表情の大ゴマとそれを見つめる久木さんのコマ、を強調すると伝わりやすいと思います たとえば6pの1コマめで1段使って次の主人公とあゆむのコマをページ半分くらいの大ゴマに その次のコマの「ひっ」までで1p終わる、くらい使っていいような
『秘境の宿』第1話~出会と再会~
1日前
東西サキ様 お忙しい中、拙作『秘境の宿』をお読みいただき、丁寧なアドバイスを誠にありがとうございます。 ご指摘いただいた冒頭の描写について、実は描き始めの段階では波瀬を主軸に置こうかと迷っていた時期があり、その迷いが「読者の視点を限定させない」という分かりづらさに繋がってしまったのだと痛感しております。 現在は、久世を主人公として物語を広げていく決意が固まっております。 「久世のこだわりや人間性が伝わる描写」を冒頭に補うことで、より読者が作品世界に深く入り込めるようになるという視点は、自分一人では気づけなかった為、大変貴重な学びとなりました。 今後の制作において、活かしていきたいと思います。 また、鉛筆の描線について、ペン入れやトーンを使わない手法は、マイナスに捉えられるのではないかと不安に感じておりましたが、世界観として評価していただけたことは、私にとって驚きとともに励みとなりました。 一点、今後の参考にさせていただきたくご教示いただければ幸いなのですが、アドバイスの中にありました「後半に描かれている伏線のような描写」とは、具体的にどのあたりのシーンを指しておりますでしょうか。 自分では無意識に描いていた部分に、久世の個性が描かれているのかもしれないと感じ、よりキャラクターの輪郭をはっきりさせるためのヒントにさせていただきたく存じます。 お忙しいところ恐縮ですが、もしお時間が許せば一言いただけますと幸いです。 この度は、本当にありがとうございました。
『秘境の宿』第1話~出会と再会~
2日前
鉛筆で描かれた描線が作品の世界観をしっかりと形づくっていて、とても惹きつけられました。 物語も淡々と進みながら、作者が伝えたいものがきちんと伝わってくるところに、作家としての強いこだわりを感じます。 一方で、主人公である久世さんがどんな人物なのか、どんなこだわりや想いを抱えているのか【後半描かれているので伏線みたいになりますが】そこがみえないまま波瀬さんが登場する冒頭が気になりました。波瀬さんが目線キャラだと読者に誤読させてしまいかねない部分になってるので物語冒頭の久世さんの登場シーンは、彼のこだわりや執着、あるいは久世さんらしさが伝わるような描写が少し入ると、キャラクターの輪郭がよりくっきりしてくると思いますし 読者も久世さんに感情移入しやすくなるので物語の世界により自然に入り込めるとおもいます。
読切 適応的恋愛戦略
4日前
メチャクチャおもしろいです!!! 物凄い量のネタが詰め込まれているのに、 情報がきちんと整理されていて、とても分かりやすく読めました。 まったく読みづらさを感じず、終始楽しく読めましたし、学びも多く、読後の満足感がとても高かったです。 しいて挙げるなら、ブラウザで読むと画質がやや粗く、画面が少し見づらい点くらいでしょうか。 すでに担当さんが付いているかもしれませんが、 少年ジャンプ、ジャンプ+、ヤンマガ、別冊少年マガジンなど 作風的にあってるとおもうので編集部に見てもらう 価値のある作品だと思います。とてもおもしろかったです!
水晶金魚
4日前
美しく驚きのある導入がいいです そしてある意味現実に戻す裏切りのラスト 読み応えがありました 欲を言えば主人公の「何かを埋めること」以外の部分の人間性描写があるともっとよかったかな、と 探究欲?が理性を越える瞬間が見たかったです 犬や猫も殺さずに突然人間殺害を実行するのが唐突に見えて勿体無い いつ踏み越えたのか、それとも最初からそういう人間だったのか そのあたりに見せ場があったのでは
第0話 家族との別れ
5日前
以下のように、講評文として整えました。 私の両親も八十歳を超えており、電話で話すたびに、少しずつ老いが訪れていることを実感します。そうした背景もあって本作を読んだとき、「毎日の出来事を心の中の父に伝える」という一文に、思わず胸を打たれました。hemoyamahemooさんが自身の感情を丁寧に掘り下げ、繊細に描き出している点も非常に印象的です。本作は、読むたびに新たな思いが立ち上がってくる、何度も読み返したくなる作品だと感じました。おもしろかったです!
第59話 息子が留学から帰ってきた話
6日前
お父さんにTシャツ見せに来る息子可愛いですなwww
第18話
6日前
なんでこんなキュンキュンす?ようなシチュ思い浮かぶんだろう…マジですげぇ…
番外編「secret service⁇』(後編)
8日前
通して読むと、清見くんは不幸な生い立ちと不自由な生活の中で、 「自分は特別な能力を持っている」というプライドを支えに生きてきたように感じられます。 しかし、その能力を上回る存在を護衛しなければならない立場に置かれるというさらなる不条理に彼の中に苛立ちや葛藤が隠しているけど生まれていたのではないでしょうか。 その部分をきちんと描けると、 亜麻城くんの器の大きさに触れた時、そこに惹かれ、 やがて自分の役割や自分自身にも誇りを持つようになる―― といった感情の流れが、より分かりやすく伝わると思います。
番外編「secret service⁇』(前編)
8日前
相変わらず美麗な作品なのでうっとりですし 掛け合いがたのしくさすがです! 今回は超常的な仕事や能力を持った人たちが 学園生活を満喫しているという企画性が よく伝わる番外編になっていますね。 一方で、冒頭の清見くんのキャラ説明がややわかりづらく、 シンプルな心の動きが意図しない複雑な内面になっている印象があります。清見くんは孤児で、普通の人にはない能力を持っている一方、学生でありながら護衛を務めるなど、不自由で不条理な人生を送っています。彼の境遇は複雑だし、あまり本音を語るタイプでもないでしょう。だからこそ、自分よりも優れた能力を持つ亜麻城くんを、清見くんがどう捉えているのかは、物語の乗り越えるべきポイントになるのでもう少し明確に言語化する必要があると思います。
第1話
9日前
僕は麻雀分からないのですが 絵柄が可愛いしキャラの表情も豊かで 読みやすかったし惹きつけられるものがありました! なので逆にヒロインはどのような人物で そもそも麻雀は始めようとおもったきっかけはなんなのか それが導入でわかると続きや物語に対して 読者の期待に繋がると思います!
第2話
9日前
本作の魅力はゆにすけさんの宮廷教養からくる読んで楽しく学べるという要素とボケとツッコミの温度感ですね!すごく面白いです!絵柄・読んで楽しく学べる・ハッピーな最終回への期待感って講談社のモーニング青年誌読者との親和性が高いだろうなと思います。
第1話
9日前
憧れの世界に入ったものの、そこはとても過酷で、想い描いていた世界とはまったく違っていた。 ヒロインの目標も、「殿下に見初められる」ことから「この世界で無事に生き抜く」ことへとシフトしていく。 ダイジェストとして本エピソードをまとめてみたのですが、かなりのボリュームの物語が詰め込まれていて、これだけで50ページくらいのドラマになりそうです。 それをダイジェストにまとめられる構成力が本当に素晴らしいと感じました。 シリアスな回想で情報量も多いのですが、キャラクターが可愛いのでサラッと読めるのも良いですね。 生き抜くというセリフの前に ヒロインのキャラを立てておくと良いなとおもいます ヒロインはどんな環境から宮中に来たのか、 そして過酷な宮中で生きていかなければならない状況や 理由があるのか。具体的なエピソードを追加せずともそこが読者に伝われば、「生き抜く!」という言葉とヒロインに、より感情移入ができると思います。
ストーブは出したが、点けるか悩むうさぎ
11日前
炬燵派じゃない…!?
焼き芋に免じて許してあげたうさぎ
11日前
美味しく焼けて良かったね0^^
読み切り
11日前
画力が高く、読者を引き込む導入もとても上手いです。 ヒロインと英雄の掛け合いもテンポがよく、素直に「読ませる力」があります。 作画レベルはすでにプロに近いところまで来ていると感じました。 そのうえで、次のステップとして意識してほしいのが 「感情を描く」という視点です。 物語は出来事の連なりではなく、 「誰が、何を感じながら進んでいくか」で立体的になります。 今回の作品は、 依存体質のヒロインの前に悪魔が現れ、 自分の依存と向き合い、 最後は英雄に依存してしまう…というギャグオチまで、 構成としてとてもきれいにまとまっています。 ただ少し惜しいのは、 その流れの中でヒロインが何を感じているのかが、やや見えにくい点です。 すべての心情を説明する必要はありません。 でも、 ・動揺した瞬間 ・何かを決断する瞬間 ・自分と向き合う瞬間 といった「大きな感情の節目」だけでも意識して描いてあげると、 キャラクターが一気に生きてきます。 技術も構成力もすでに高いので、 「感情を描く」という意識が加われば、 作品の説得力と読後の余韻が、さらにぐっと強くなるはずです。
第1話 本当は中性的な外見に生まれたかった男の逆襲の物語
14日前
自分の性別や見た目に悩みながら生きることのつらさが、 静かだけれどグッと伝わってくる作品です。 絵はとても丁寧で読みやすく、 主人公であるテントさんの感情の揺れや 息苦しさがすっと入ってくる第一話でした。 「本当は中性的な外見に生まれたかった男の逆襲の物語」という サブタイトルもインパクトがあり 第一話の導入含めて連載を追いたくなりました。 単なる設定の面白さ以上に、自分のままでいたいのに それが許されないという生きづらさや怒りが 丁寧に描かれていたのでどこか共感してしまうし、 この先どのように自分を取り戻していくのか見届けたくなりました。 おもしろかったです!
第3話 初めてのレズ風俗で沼る女💞
15日前
綺麗だけど、、、焦らしや意外性が欲しいなぁ
第42話 漫神様のスランプ脱出法
15日前
ファンタジー、SF、エッセイ――創作と名の付くものは総じて、その人の頭の中を出力したものです。つまりフィクションであり、同時に、感じたことを丁寧に描いているという点でエッセイ的な要素も含んでいます。 鳥山先生の作品は一見荒唐無稽ですが、読者には気づきにくくても、確実にご本人のエッセイ要素がこっそりと織り込まれています。エロティックな表現であっても、自分の楽しい思い出や苦い経験・あの時こうだったらよかったのにという願望など「自分要素」を意図的に入れる量を配分コントロールすることで、モチベーションやオリジナリティが生まれます。この作品は面白いです!ぽとぽとさんにとっての鳥山先生への想いが画面全体から伝わってくるのでそこが良いのだとおもいます。おもしろかったです!
姫のエサ、事件です
16日前
ものすごくテンポよくて笑っちゃいました! メルヘンな世界観とふだんよりもテンポ早いのが イイ前フリになってるのかも!おもしろかったです!
親戚
16日前
+1
すごく良い笑顔を描けてますね! この素敵な笑顔の理由として 女の子がおじいちゃんの事を どう思ってるのか描いてあげると良いかもです。 ・会った事もない遠い親戚なのか ・たまに会うけど苦手な方なのか ・一緒に生活しているけど気難しくて怖いおじいちゃんなのか ヒロインが退屈に感じるけど口に出せない 前提がわかると退屈だったり声をかけてもらったあとの 嬉しさがより伝わる作品になると思いますよ。
馬車鉄道の馬がかわいすぎた話
16日前
+4
かわいいに共感します 野暮を承知で細かいこと言うと 仕事終わりのお馬さんがご飯が楽しみゴキゲン?というのは 作者さんの想像なのでしょうがそれともスタッフさんから「この子これからご飯なんですよ」みたいなことを聞いた、あるいは実際に美味しそうに食事する姿を見たのでしょうか もし後者ならその場面も描いてくれたらもっと面白くなるし 前者なら「人間と同じだね」は飛躍しすぎでは…と思いました
第62話・シンネンさん
16日前
+3
人間の知らないところで会議が行われてる、そこに集う個性豊かな面々 でも現れるシンネンさまは人間達にも見えるんですね 作品内のファンタジー部分がファンタジーなのは当然として 現実部分も本当の現実とは少し違っている いつもながらさじ加減が面白いです
おまけ漫画
16日前
+3
駐車場は出てくるけど車は出てこない まるで水族館、といいつつ出てくるのは石鯛1匹 まずは無理なく描き続けることが1番ですが 毎回何か1つくらい、手間的にでも技術的にでもいいので 少しだけチャレンジングな絵を入れてみてはどうでしょう お兄さんが運転してる姿や釣りしてる姿など見てみたいです
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第2話 お母さんに逆らってみた