アユム 四季 ネーム no.1

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渡部大羊
2019/6/6

読み切りネーム第一稿です

とりあえず話の流れだけわかるようにつくりました

ネーム
11  
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渡部大羊
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2件の編集コメント
2019/6/6

読みました!
お疲れ様です!
思ったことをお伝えしますね!
夜また読み直してみます!

・気になったところ
セーラー服=鎧という比喩が最初に使われただけなのがもったいない、、?そもそもそのイメージで正解?もありつつ。

「…ああ、怖いわ」モノローグで"ああ"とはあまり言わない?

「自分の可能性」可能性より才能?どっちが適切?

「気遣い」の言い回しに少し引っかかりを感じる、、?
わかっててやったものの"わかってて"が何を指してるかがわかりにくかった。

「アユムの間に… 何て?」の感情に飛躍を感じる。"なんて?"と嫉妬に狂う表情は直接的or強すぎないか?あと、いくつかの前フリの描写でもう少し段階をつける?

「…なんか すごい気分悪い なんでだろう」に説明感あり。
"親友の逃げ道"とするなら、アユムに呼ばれたくだりの後でも吹奏楽部で上手くいってない方が良い?

・良かったところ
アユムの悪魔感いい感じ。美しさ、可愛さがもっと伝わるとさらに良くなりそう。

"嫌いなのに嫉妬してる"という裏腹な感情が面白そう。もう少し上手く表現できたらもっと良くなりそう。

・総括的な感想
まだ要素が固まりであって、それぞれを繋げている印象あり。
そのためか、一番表現したいことが何かが読み取れない。
アユムの魅力?他者操作への嫌悪感?親友の成長への嫉妬?
かすみのキャラが少し弱い。
2019/6/6
アユムさま、拝見いたしました。

とてもよき神ぶりでした。あゆむは、美しいです。それは自分が強く、美しいことを知ってるからでしょうか。アユムに翻弄されるカスミに自己投影してしまいます笑

勝手に自己投影した感想として感じたことをいわせていただきますと、カスミは自分の感情に察しが良すぎる部分があるように感じました。
嫌いなアユムへの嫉妬、助けてくれた時の「むしろ怖くないか」は、ややメタな視点に感じます。起きた感情を、説明してしまっている。
あまりに突然の感情や、大きな感情、不可解な感情は理解するのに時間がかかる。
それにどう気が付いていくのかが、みてみたいです。気が付く瞬間が、一番恐ろしく、それに少し気持ちいいのではないでしょうか笑
好き勝手いってすみません、めちゃくちゃ応援してます。

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