「「友達」でいてくれてありがとう」人生の最終段階ー事例B患者視点

 前話
次話 
favorite_border 1
ちえむ(Chiem)さんの:「「友達」でいてくれてありがとう」人生の最終段階ー事例B患者視点0 ちえむ(Chiem)さんの:「「友達」でいてくれてありがとう」人生の最終段階ー事例B患者視点1 ちえむ(Chiem)さんの:「「友達」でいてくれてありがとう」人生の最終段階ー事例B患者視点2 ちえむ(Chiem)さんの:「「友達」でいてくれてありがとう」人生の最終段階ー事例B患者視点3 ちえむ(Chiem)さんの:「「友達」でいてくれてありがとう」人生の最終段階ー事例B患者視点4 ちえむ(Chiem)さんの:「「友達」でいてくれてありがとう」人生の最終段階ー事例B患者視点5 ちえむ(Chiem)さんの:「「友達」でいてくれてありがとう」人生の最終段階ー事例B患者視点6 ちえむ(Chiem)さんの:「「友達」でいてくれてありがとう」人生の最終段階ー事例B患者視点7

医療マンガ大賞、人生の最終段階-事例B 患者視点に応募します。

24時間後遺症を持つ自分であっても、「要介護者」であることを時には意識せずいたい。そういう気持ちがスタッフに「友達」として接したいという願いに出ていたのではないかと思い、描きました。

    前の話    
    次の話    
サポートするにはログインが必要です。
いいね!以外を送るにはログインが必要です。
コメント(3件)
ログインすると、コメントできます
 介助者に「友達」を求めることの是非はともかくこの患者さんの思いとしては理解できました。漫画としての見せ方としていうと、テーマの結論としての「友達として接してほしい」というワードを出すのが早かった気が... もっと見る

ちえむ(Chiem) 作者 14日前
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りです。応募作品ということで、用意されたエピソードに沿う形で描いたということもあり、元のシナリオからあまり脚色せず、というのもありましたが、友達でいたい、というモノローグなど患者本人のワガママな様子とそこに隠された思いは、もっと劇的に見せてもよかった、と思いました。シナリオに添いすぎてしまい、描写を怠ってしまいました汗。
最後のコマ背後に立つ部分、たしかに背後霊ですね…汗。片目でなく全体が浮かぶように後ほど描き直します。
丁寧なアドバイスありがとうございます!m(_ _)m

ちえむ(Chiem) 作者 14日前
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りです。応募作品ということで、用意されたエピソードに沿う形で描いたということもあり、元のシナリオからあまり脚色せず、というのもありましたが、友達でいたい、というモノローグなど患者本人のワガママな様子とそこに隠された思いは、もっと劇的に見せてもよかった、と思いました。シナリオに添いすぎてしまい、描写を怠ってしまいました汗。
最後のコマ背後に立つ部分、たしかに背後霊ですね…汗。片目でなく全体が浮かぶように後ほど描き直します。
丁寧なアドバイスありがとうございます!m(_ _)m
最新話まで読み終わりました