”神谷”先生によって不登校を回避した中村。
ふと季節の変わり目を感じていたとき、あるクラスメイトが話しかけてきた。
『先生とガル○ン観てたってホント?』
”新谷”と名乗る彼女はなぜそのことを知っているのか。
隠していたわけではないが、ふと声に出されてキョドる中村。
果たして彼女たちは、うまくやっていけるのか。
感謝せよ。この友情を大切に。
次の話
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