ちえむ(Chiem)
17日前更新

今日は最良の誕生日ーtake 2途中

#ガチ編集求む
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ラリーで投稿しようとしたら少し仕様が変わっているようなので、別お題で投稿します。作品を描いた半年前より、より感情をつたえるコマ配置、構図など意識して描けるようになっているといいのですが。

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3件の編集コメント
17日前
おそらくこの時点では、お母さんが不安と罪悪感でいっぱいだと見受けられました。さらに深掘りして出してもいいかなと思います。状況の説明文が私はちょっと多いかな?と感じ多分もっとお母さんの感情を出してもいいかなと思います。
つづきも楽しみです。

16日前

ありがとうございます。感情、なかなか出せてないですね汗。残りも頑張ります(^^)。
ちえむ(Chiem) 作者   いいね 0  
17日前
うーん、迂闊に「面白い」とも言い難い題材ですが
よく描けてると思いました。
特にラストのお母さんの赤ちゃんへの語りかけがよかったと思います。
お母さんの手との対比での赤ちゃんの小ささ…
さまざまな可能性や不安、この子はどうなるのでしょう…

七ヶ月を目前に、と始まりますが
面会が生後何日目かわかるといいかな、とも思いました。

赤ちゃんの描写に対して、お母さんの表情がやや記号的かな、とは思いました。
ご自身のキャラでも、主人公なので照れずに描写しましょう。

16日前

ありがとうございます!何度描いてもこの話はどう描くか、自分のこととは言え、誰かにも起こっていることかも、と思うとどこまで感情を入れるべきか、試行錯誤です。初回で入れきれなかったもの、何とか入れ切りたいです。
ちえむ(Chiem) 作者   いいね 0  
17日前
興味深い話ですね。
ただまだ漫画としては出来事そのまま並べただけで、何にどう驚き自分は思ったのかという…伝えるための表現にはなっていないので、そこはもっとずっと良くできる部分と思います。
まず赤ちゃんの小ささへの驚きがなければ、この話を読ませる原動力がないことになってしまいます。その姿を見た時、驚いてたまらない気持ちになったのではありませんか?その驚きと気持ちを描きましょうよ。何キログラムだったかなんて話はその補助でいいんです。
僕も我が子が生まれた時に器具で無理に引っ張り出したので、歪頭になってしまい、すぐに治ると言われたし、実際そうでしたが、そんなことがあるから余計に愛おしいと感じました。きっとこのお話もそんな気持ちが描かれているんだろうと思うんですが、まだ伝わってきません。 大切なのは事象以上に感情を伝えることですね。

16日前

ありがとうございます!確かに…。初めて面会した時の赤ちゃんの小ささ、痛々しさが一番最初の気持ちの原点でした!お子さん、治って何よりでしたね。あの時は大丈夫って自分に言い聞かせながら、それでも不安な日々でした。それだけに子どもが元気でいてくれることだけでも、もうありがたいですね。うまく伝えられるようにしたいです。
ちえむ(Chiem) 作者   いいね 0  
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